お酒の町~伏見~ きょうと魅力再発見旅プロジェクト 日帰りツアー

日本酒の蔵元が23件ほどある京都府南部 伏見。

伏見には今も水が湧く場所が幾つかあり、昔は家に井戸水を引いていたところもありました。

その水はミネラル分が少なく軟水で、ゆっくりと発酵させることから、口当たりのいい柔らかいお酒が造りやすいと言われています。

さらに安土桃山時代、豊臣秀吉により伏見の町が造られ、運河が発達し、大阪や京都市内に酒蔵元から日本酒を運びやすくなっていきました。

今もその運河や街並みが残る伏見を、ご案内いたします。

 

えくらじゃぽんの事務所も、かつては造り酒屋。

歴史があり、新しい店もたくさんある魅力あふれる街伏見を、地元業者えくらじゃぽんと一緒に巡ってみませんか?

 

【行 程】

11:00 近鉄桃山御陵前駅改札口集合

大手筋商店街を紹介しながら、伏見おすすめ場所へご案内いたします。

えくらじゃぽんの事務所前からタクシーで黄桜記念館へ

日本酒飲み比べとランチをお楽しみください。

 

タクシーで大手筋商店街へ戻り、老舗酒まんじゅう店や、新しくできた甘酒屋等々をご案内いたします。

  

最後はえくらじゃぽんで日本酒談義。

15:00頃 解散。

 

【ツアー代金】

12,000円⇒京都府民割で 7,000円!

タクシー代、黄桜記念館でのランチ代金、えくらじゃぽんでの試飲代金 込み

【最低催行人数】

3名様

【所要時間】

11:00~15:00頃

【期間】

12月31日まで随時募集中

※京都府民割予算に達し次第、割引は終了となります。ご了承ください。

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